ウイル・コーポレーションはデジタル印刷・製本ラインで出版コストのお悩みを解決します
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印刷方法の見直しで出版コストが削減できます。

  • 倉庫管理費
  • 不良在庫の断裁費
  • 少部数の印刷コスト
ウイル・コーポレーションの「ウイル・ブックオンデマンド」で実現 ご相談はこちら

このような出版コストでお悩みではありませんか?

倉庫管理コストが大きな負担になっている

不良在庫の断裁コストがいつも発生してしまう

2000〜3000部などの少部数では、出版物の製造単価が割高になる

高品質な書籍の少数生産に対応できるから「倉庫管理費」を低減!「断裁費」削減!「少部数の出版コスト」低減!

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従来は主流だった「大量生産〜返品条件付の委託販売」の手法から出版物の流通経路が変わってきます!

販売部数の減少・新刊出版点数増加・高いままの返本率...従来手法ではコストばかり増大

解決の道は、少部数の出版物を合理的なコストと短納期でいかに販売できるようにするか

大手出版社は設備導入に踏み切っています。

デジタル輪転機で、出版業界の事情に合わせ少量多品目の出版物をスピーディーに印刷

講談社

引用元:2013年1月30日 「ASCII.jp」記事 http://ascii.jp/elem/000/000/760/760423/

これまで、文庫本を最低部数で重版した後、2年間在庫し、売れ残った分に関しては廃棄する方法を取っていた。しかし、これには倉庫や廃棄のためのコストがかさむという問題がある。小部数でも重版ができる体制を作り、総在庫数を減らし、逆に在庫が不足した際には数百部単位ですぐ生産できるようにした。
従来1部あたり800~1000円程度で作っていた書評用の事前配布本(プルーフ本)のコストも1/5~1/10程度に抑えられるという。

(上記引用記事より一部抜粋)

デジタル印刷・製本ラインを導入し、小ロット・適量生産を目指す

KADOKAWA

引用元:2016年6月6日 「日本印刷新聞社」記事 http://nichiin.co.jp/archives/13794/

同社では、読者や書店の多様に変化するニーズに応えるべく、製造と物流が一体となった新たな生産システムの構築を進めており、最新性能の生産設備を導入するために、具体的な設備の選定を進めていた。その一環として、出版物に合わせた適切な量の生産に対応する新たな書籍製造プラットフォームを構築し、平成30年からの稼働を予定している。

(上記引用記事より一部抜粋)

そして同様に「ウイル・ブックオンデマンド」は出版社様のニーズに応えるブックオンデマンドサービスです

大手出版社と同等の「デジタル印刷・製本ライン」導入で「ニーズ」に応える!「コスト」改善!「少部数の出版物生産」対応!

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大手出版社と同じ生産設備を導入コスト0円で使えるなら経営環境はどのように変化するでしょうか。

導入コスト0円で使える当社ブックオンデマンドサービスのご案内

日本HP社の最新デジタル印刷機をアジア初導入!「ウイル・ブックオンデマンド」

「高品質な書籍の少部数生産」を実現する「デジタル印刷・製本ライン」

従来のオフセット印刷で作られる書籍と同等レベルの品質で、フルカラー書籍印刷を実現します。最新のデジタル印刷・製本ラインとデータ連携により、少部数の増刷依頼にも対応します。

「ウイル・ブックオンデマンド」の活用にあたって

ブックオンデマンドの効果を最大限に発揮するためには、従来の印刷手法を一部変更する必要がございます。

●印刷用紙は、当社指定の銘柄となります。●見返しが無い仕様となります。

詳しくは、下記よりお問合わせください。

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「ウイル・ブックオンデマンド」なら「倉庫管理費」を低減!「断裁費」削減!「販売機会損失」を最小に!

大変お手数ですが、正確に回答いただくため、必須項目は全てご入力ください。

出版社様の抱えるお悩みを解決いたします。

会社名
株式会社ウイル・コーポレーション
事業内容
情報・印刷事業
(宣伝印刷物、書籍印刷物、SP用品、業務印刷物等の製造販売)
URL
https://www.well-corp.jp/
営業拠点
全国9ヵ所(東京、首都圏、多摩、大阪、名古屋、九州、石川、富山、福井)