中綴じ・無線綴じ冊子が安い 安いクセつけよう クセになる印刷通販 ウイルダイレクト
初めての方も安心。お気軽にご相談ください。
24時間注文受付。送料無料!
お支払い方法アイコン
お問い合わせ

8ページ折り

8ページ折り 加工

8ページ折り

読み方

はちぺーじおり

意味

折り加工後の仕上がりが8ページとなる折り方を指します。
用紙を一度半分に折り、90度回転させてもう一度折るクロス折りを指すことが多いですが、紙面を4分割し、両端を内側に折り込んだ後でもう一度中央で折る観音折りや一度半分に折った後、平行にもう一度中央で巻き四つ折りを示す場合もありますので、仕上がり形態に合わせて折り方を指定する必要があります。
クロス折りであれば折込チラシなどに、観音折りであればパンフレットなどに使用されます。
冊子を作る際の中間工程としても用いられますが、その場合は綴じ加工の後に折り目(袋)を断裁する必要があります。

8ページ折りを作るのにもいくつかの折り方があるんですね。

もっと詳しく知りたい!(別ウインドウが開きます)

  1. 他の折り加工を見る
  2. 印刷物は紙のどこまでデザインする必要があるのか
  3. 印刷に使う紙を実際に見てみたい

タイトルとURLをコピーしました

冊子の直販サイト「ウイルダイレクト」は、工場直販・送料無料で5営業日発送。アジア初導入の最新印刷設備(※1)と製造ラインによるデジタル印刷で、手頃な価格帯のモノクロ/フルカラー冊子を提供し、お客様の「多ページ冊子を作る設備がない」「自社設備では工数・コストがかかりすぎる」といったお悩みを解決します。
(※1)国内導入事例 - HP Indigoデジタル印刷機 | 日本HP http://jp.ext.hp.com/printers/digital-presses/indigo/casestudy/

copyright (c) 2016-2020 印刷通販ウイルダイレクト all rights reserved.