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A6

A6 用紙

A6

読み方

えーろく

意味

A6とは、紙サイズの国際基準であるA列のうち、105×148mmのサイズを指します。
A列とは、ISO 216で定められた用紙の仕上がり寸法の一つです。

A列で1番大きなサイズは、A0(841x1,189mm)であり、
サイズを下げていくにつれ長辺が半分になっていき、縦横の比率が一定になるよう設計されています。
つまりA6とは、A5(148×210mm)を半分にしたサイズです。
近いサイズでいえば、「官製はがき」が100×148mmです。

日常で見かけるA6サイズの印刷物といえば、
ポストカードや文庫本、手帳などに使用されています。
片手で持つことができるサイズなので、持ち運びなどの利便性もあります。
大きすぎず、机の上でもスペースを取らないため卓上カレンダーでの需要も高いサイズです。

印刷物の中では小さめのサイズですので、コストが安くすむメリットもあります。

比較的身近で手軽に扱える印刷物のサイズです。

官製はがきと5mm違いの大きさなんですね!

もっと詳しく知りたい!

  1. 印刷で主に使用されている用紙のサイズは?
  2. 印刷物は紙のどこまでデザインする必要があるのか
  3. 印刷に使う紙を実際に見てみたい
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