クロス折り 加工 2020.03.132023.12.11 クロス折り 読み方 くろすおり 意味 長辺を半分に二つ折りしたあと、90度回転させて、さらに二つ折りにする折り方をクロス折りといいます。 紙を広げると十字の折り線になり、紙面が表裏合わせて8面となることから、十字(じゅうじ)折り、クロス8頁折り、直角四つ折りなどと呼ばれることもあります。 折る前のサイズ(展開サイズ)がB2サイズであれば、クロス折りするとB4サイズとなり、新聞に折り込める大きさになります。 B2サイズを2回折ることで新聞に折り込めるんですね。 もっと詳しく知りたい! 他の折り加工を見る 印刷物は紙のどこまでデザインする必要があるのか 印刷に使う紙を実際に見てみたい